• 先日、調布の“手紙舎 2nd STORY”にて
    若野 忍さん♥︎由佳さんの作り出す
    KIYATA国へと行ってきました。

    今年はもっしー曰く
    「海辺の森を旅するような」展示でした。

    眼を閉じると
    海辺の防風林の合間をを走り回っていた
    子供の頃の記憶が蘇りました。
    桜貝を拾い集めたり、流木を引きずり回したり
    船を造って繰り出したり
    懐かしい香りに包まれました。


    うさぎのおなか
    まあるいまあるいおなか

    黒鳥と白鳥
    エレガントな羽根は由佳さんのアイデア
    マットな黒と白
    上品で凜としていました

    こんなポストがあったら
    毎日お手紙出したくなります
    会場に“くまさんのポスト”もあったよ
    やっぱりお手紙書きました


    セイウチさん
    わたしの世界一かわいい娘に似てるって思ってね
    由佳さんにそう言ったらね
    「これ若野に似てるんです
    娘さんとうちの人にてるんですかね」って

    もしかしたらセイウチさんは
    観る人の一番大切な人に似ている様に見えるのかも

    何とも言えないいいかおをしていました
    媚びない眼
    自分にしか見えないなにかを見ている眼


    かごの布の蓋には
    動物のかおの刺繍があります
    苦労して仕入れたあたらしいソフトを使って
    作ったとのことです
    そんな最新機器なんて使っても
    機械に飲み込まれない『手』の強さがあります
    そりゃあ大したものだわよ
    だれも真似できっこないわ
    3Dプリンターには作れない世界
    手のせかい

    もっしーオススメのKIYATA国個展期間限定の
    “マトンのシチュー”いただきました
    アザラシこんぶ の旗が立っていました
    お土産!

    ↑DM写真
    会場のもっしーの木彫りの作品たちの足下には
    由佳さんがお友達と海まで繰り出して🚙
    拾いあつめてきたという“貝殻”や“シーグラス”が
    コロコロと置かれていました


    もっしーの仲間たち(作品たち)

    待ちこがれていたお客さん方により即日完売
    前日夜から並ばれた方もいたということです

    近頃
    断捨離 ミニマリストなんてのが流行り
    ものを持たないという人が増えているとききます

    本当に必要なもの
    本当に好きなもの

    KIYATA国の仲間たちは
    そういう人たちの心をも
    あたたかく優しくつよく掴む
    魅力のある仲間たちなのだと思います
    森を抜ける潮風の香り
    懐かしい香り
    ふるさとのかおり

    来年も楽しみです





  •  うちの108号のフォントも掲載されています





  • 本日2016年7月21日(木)最終日18:00までです!
    地下鉄表参道駅A4出口徒歩3分 Dee's HALL

    瑞々しさあふれるときわさんの作品は見る者を惹きつけます。
    今回はアトリエの横を流れる音や立ち上がる風を感じながら制作した作品。
    川べりの清らかの空気を運びます。
    DMより

    きんちゃんって呼ばれてました
    会場に入った瞬間、「うごいてる〜」と思いました。画面の中だけに閉じ込められてるのでなく自由にひろがりゆったり伸び上がり、そうかと思ったらキュンっと引っ込んだり。
    作品と作品の境目もなく、作品同士が行き来しているような、ついでに観ている自分にも「おいでおいで」って言ってくれているような、優しくてどーんとした作品たちでした。
    今までの作品と繋がってまたこうして生み出されてくる作品たちやこれから生まれてくる作品たち、生み続けるときわちゃんをずっと見たいと思いました。
    心をつかまれた作品いっぱいありました。とてもよかった

  • 2016年7月22日[金]〜24日[日]11:00〜17:00/入場無料

    “アトリエ・紅”ワークショップ参加生で、
    舞踏公演『双ノ手ニ一杯ノ白百合をーサイプレス編』出演のBettina Hoffmannさんも参加しています。フライヤーをもらったのでご紹介します!普段はなかなか見ることのできないクリエーターの制作やリサーチの過程を展示・公開し、作家による作品解説や、ゲストスピーカーを招いてのトークなどを行います。ぜひお立ち寄りくださいとのことです。
    私も舞踏練習を兼ねて彼女の作品制作を覗かせてもらいに行ってきます。楽しみです。




  • 2016年7月23日(土)
    Atelier Beni Butoh Solo Performances
    ARMFUL OF WIND LILIES
    cypress ver
    /Jul.23,18:00,2016/Studiocypress,Nakano,Tokyo,ticket at the door

    アトリエ・紅は1987年に始まる制作集団です。今回の公演は活動初期のシリーズタイトル『双ノ手ニ一杯ノ白百合ヲ』を復活して新たな独舞集成としたものです。幾多の年月を経て青年の域も遥かに遠のいた舞踏手たちが今を演じます。ご高覧いただければ幸いです。
    野村チヤ画
    青木三都子画

    独舞… 伊藤春彦, 青木三都子, Bettina Hoffmann, 岡村唯史 
    開演… 18:00(開場17:30)
    料金… ¥2,000
    問合せ…peraperamaru@gmail.com(アトリエ・紅 青木)



  • デザイナーズ年賀状CD-ROM2016
    遅ればせながら今年もご紹介!
    うちの108号のフォントも載っています
    どんどん使ってください
  • DMより
    2015.12/9〜15(火)最終日4時終了
    伊勢丹松戸店本館9F  美術画廊

    急いでいかなきゃ終わっちゃう〜
    今日行ってきます!


  • お寒い中ご来場下さいましたお客様には心より御礼申し上げます。

    飛び越えました。幸せでした。力が湧いてきました。次に繋げていきます。


    Special thanks to:   音響・照明:服部克彰様、受付:吉田由紀子様 、Terpsichore様、シュークリーム ・とおる様  by Atelier Beni
  •      Butoh Perfomance  NOW IN FULL
          Dec.06, 7:00pm,2015/ Terpsichore 
    野村チヤ画


    アトリエ・紅  舞踏公演『今を湛える』         
    出演   
    野村 チヤ・伊藤春彦・青木三都子・岡村 唯史
                         
          
    2015126日(日)19:00開演
    料金   ¥2,000
    東京都中野区中野3-49-15-1F
    JR中野駅南口下車
            
    それは、おおよそ日常の推移からは疎遠な
    行為それ自体の時空を現出する
    事物の表面、そして事物と化した行為の表皮を
    その微細なマチエールをなぞるとき
    世界の底が開き
    存在は悲しみを失う
    落ちていくのは沈思であり
    言葉たちであった
    だから
    わたしは碧の極みに染め上げられた
    ひときれの行為なのだ
      
    ★皆様のお越しを心よりお待ちしております‼️
      


  • 愛知でのグループ展が、9日に無事終了しました。
    猛暑の中、いらしていただいたお客様、ありがとうございました。
    未来工房さん、きむらさん喜多さん間宮さん、お世話になりました。

    そこに山があるから
    アクリル画
    青木三都子
    今回は小さい山の絵がお嫁に行きました。
    嬉しいです‼️ありがとうございました。

  • 『ミカリケ プラリネ 絵 陶 ガラス - 4 人のまなざし』
    愛知県東郷町 未来工房東郷展示場 ← click
    撮影:キムラケイコ
    会場の様子の一部です
    間宮さんの“暑い夏には涼やかで可愛らしく表情豊かなガラス”、喜多さんの“旅先の蚤の市で出会った掘り出し物のような情緒溢れる陶”、お気に入りを見つけてください。
    キムラさんの絵、どうぞじっくり静かに向き合ってみてください。
    私の絵はご自由にご覧ください。

    今日も暑い一日になりそうですが、ちょっと休憩にお立ち寄りいただければ幸いです。


  • キムラケイコ(DM掲載作品)
    今年もやります‼️
    私も新作コラージュ3部作とアクリル画を数点出展します

    お誘い合わせの上ご高覧いただければ幸いです







  • 『木』2015コラージュ
    青木 三都子 aoki mitsuko
    s8号キャンバス

    昨年参加させてもらったグループ展に出展したs30号の『木』3部作のさらに連作です。

    S様、お買い上げありがとうございます‼️ この絵がS様を通していろいろな方と出会っていけることに感謝します。


  •  sutuio ottanta 80
    2015年5月24日(日)に出演します‼️
    ★ゆきちゃん:ダンサー吉田由紀子

    おどることが生きること
    きょうもゆきちゃんおどります

  • sutudio ottanta80
    蒲田のおどり






    Photo by Mari Yago
    黒沢美香&ダンサーズでの稽古で自分と戦い、
    武蔵野の森で、ひとり黙々とおどりに向かい続けているゆきちゃんです。


    先日、ゆきちゃんの一人稽古を観せてもらいに、電車を乗り継ぎ武蔵野の森の中へ行ってきた。電話やメールではよく話していたが、横浜同發会館での黒沢美香&ダンサーズの公演以来久しぶり。

    稽古場の区民センターの最寄り駅で落合い、犇と抱き合うがはやいか早足で階段を駆け下りる。途中コンビニに傾れ込み、お昼用のクロワッサン2こずつとインスタントのコーヒースティックと500ミリリットルの“おいしい牛乳”を1パック買った。ゆきちゃんはビシッと背骨を伸ばし大股でスッタスッタ真っすぐ前を向いて歩く。風を切って歩く。私はゆきちゃんの切り開いた風の道を歩く。

    区民センターの会議室、三方には大きな窓があるがピッチリとブラインドが閉じられている。薄暗く冷たい四角の部屋には、長机とパイプ椅子が四方の壁に背を向け四角く隙間なく並べられている。
    ブラインドを開けると透明な光が斜めに差し込んで来た。おおきな木が空に向かってすっくと立っている。まだ若く柔らかそうな葉を茂らせたしなやかな枝を風に揺らせて小鳥たちを遊ばせている。別の窓からは建設会社か何かの二階建てのプレハブの小屋が見える。
    ゆきちゃんが稽古でおどっていると、時々タバコ休憩中のおっちゃんと目が合ったりするそうだ。おっちゃんはそんなとき何を思うのだろうか。
    ゆきちゃんは、手慣れた感じで電気ポットに水を注ぎお湯を沸かし、備え付けの小さな食器棚から湯のみを二つ取り出し、一度洗ってからコーヒーを入れてくれた。ゆきちゃんは最初はブラックで、2杯目は“おいしい牛乳”を入れてゆっくりと飲んだ。そして、コンビニで買ったクロワッサンランチを、“バジル・クリッツァーのブログ”の話なんかをしながらささっと済ませると、おもむろに床に“ヨガマット”ではなく銀色の保温マットを敷き躰を解し始めた。私は、最初はぼんやりと眺めていた。衣擦れの音とゆきちゃんの吐く息が聞こえる。
    慣れない朝の電車で1時間半立ちっぱなしだったうえに久々の小走り、更に月に一度の体調不良の日でお腹も満たされてしまった私は、集中したい気持ちと裏腹に、ウトウトしかもズキズキ…。なかなかゆきちゃんが見えてこない。

    「一緒にやってみない?」とゆきちゃんに声をかけられはっとして、
    何も考えずに、私もゆきちゃんからその日に貰うことになっていたF30号キャンバスを梱包するために持参した梱包剤シートを敷き、その上にゆきちゃんと向かい合わせに座った。

    ストレッチ
    ゆきちゃんは一方の足を前へ投げ出し、その上にもう一方の足をくの字型にまげて乗せ、左手で乗せた足を軽く支えながら一カ所ずつ関節や筋肉をクリンクリン回している。

    私も真似て、伸ばした右足の上に乗せた左足首を左手で持ち右手で左足首から先の部分を握ってみた。ふぇ〜、ゴワゴワしてる〜固い〜、それになんて冷たいの〜😖。まず右手の感覚だけが伝わってきた。冷たがってる右手で親指の第一関節から恐る恐る回してみる。グリグリやってみる。?引っ張って回して?指も足首も石のよう物のよう。ギックシャックギリギリ、回ってるんだかなんだかよくわからない。ゆきちゃんの足はクリンクリン踵もクルンクルン解れていく。??何だこの感じ?あっそうだ、歯の治療中に、舌をグイッと押さえられて、自分ではおとなしくしているつもりなのに舌が勝手にビンビン抵抗し、歯医者さんの指と戦い続け、コントロール不能状態になってしまってどうにもならない感じに似ている。全く手に反応しない、バラバラ。ふ〜、今度は右足にしてみよう。ゆきちゃんに教わりながらゆっくり丁寧に一本一本伸ばし関節を確かめながら回そう解そうと思わずに触ってみた。やっぱり右手は、冷たくて固いと感じていた。尚も続けているとだんだん足の余計な力が抜けて来た。

    そしてふと何やら新しい感覚に気付いた。右足の指が足の裏が甲がなんか違う!フワ〜っとくる!なにこれ!なんだこれ!あっ!言ってる!右足が言ってる!あったかいって言ってる‼️うわーあったかい‼️ここにいるよって言ってるぅー‼️
    なんと、発見しました‼️右足を。右手からの何かをあったかいものを右足の指先からジュワジュワーっと受け取った感じ。それが体中を巡っている感じ。なんか繋がった‼️
    慌てて左足も再度挑戦。おおぅ‼️わかるわかる!いるいるここにも!左足発見‼️嬉しー‼️
    懐かしい旧友と再会したかのような、足の指をしゃぶったりおもちゃにしていた赤ん坊の頃の記憶が蘇ったかのような喜びでいっぱいになった。私は長いこと、自分の足のことなどすっかり忘れていたんだ。
    楽になった。解れた。右足も左足ももう警戒したり疑ったり抵抗したりしない。安心して右手に委ねている。指も足首も最初よりクリンクリン気持ちよく回っている。実に面白い。感動した。

    そして背骨体操?
    ゆきちゃんが四つん這いになり、私に背骨を一こずつ押してほしいというので、人差し指でゆきちゃんの首の辺りの骨からゆっくり圧力を加えてみた。グリグリ押すと、それに答える様にその骨を頂点にしてググーンとゆきちゃんの背中が弓なりに撓ってくる。指先がブワッと熱い。これ以上無理というところまで頂点が持ち上がるとフ〜と縮んでいく。指先もゆっくり冷めていく。数個ずらしてまた押すと今度はその骨が答える。グイーっと持ち上がりスーッと下がる。その度に背骨がら伝わる熱がブワーと指から注ぎ込まれる。ゆきちゃんの骨は自由自在。面白い。
    交代して、今度はゆきちゃんが私の背骨を押す。指で触れられているのはわかる。だがそれが、背骨の内の1こだということまで感じ取れない。ゆきちゃんが、
    「ここだよー、ここここ」
    と私の背骨に伝えてくれる。ジワッとなにかが流れ込む。ここ、ここと押してくれる。すると、ん?これか?っという瞬間があり、その部分を中心に動かしてみる。
    「そうそう、きたきたー」
    おーここか。探って探って、見つけられるんだ。自分も動かないなりに限界まで挑戦する。ブオーっと背骨の先が熱くなる。ゆきちゃんの指に伝わっていくような感じがする。
    背骨と指の接点から熱いものが行き来している様に感じる。面白い。
    はい、終わり。

    初めての経験。ストレッチって、柔軟ってこんなに面白いの〜‼️
    もっと小さい頃にこの面白さを知っていたら、小学校の体育の時間にこんな柔軟体操をやらせてもらえてたら、私は体育が大好きになっていただろう。残念ながら、子供の頃は学校の体育の時間が大っ嫌いで運動会なんて恐怖以外の何者でもなかった。朝起きたら学校が火事で燃えて無くなってしまってたらいいのにと何度願ったことか。しまいには、教室の黒板の上のクラス目標の、額に飾られた『知 徳 体』という、担任の土井先生が生徒の健やかな成長を思って書かれたであろう毛書の『体』の字を見るだけでもお腹が痛くなったものだ。
    ゆきちゃんにそう言うと、それは今だからそう思うのだと言われた。子供の頃では同じ様に感じたかはわからないと。それはそうかもしれないな。子供の頃は、もっと手も足も身近だったろうし、体育の授業は嫌いだったとはいえ、今より常に動いていたしね。

    さて、ゆきちゃんの稽古が始まった。
    私は、ストレッチの余韻でまだ少し興奮が残っている。
    何でもよいから思いついた言葉を何個か上げてほしいと言われ、たまたま電車の中で読もうと思って鞄の中に入れていた、平田オリザさんの『わかり合えないことから,コミュニケーション能力とはなにか』(講談社現代新書)という本を出し、適当に開いたページから目に入った言葉を拾うことにした。
    “寵愛”だったか“求愛”“砂漠”など、数カ所からランダムに抜き出した。
    その言葉をおどりで表現するということではなく、言葉の意味も関係なく、普段自分から出てこない言葉を聞いたり書いたりして、それをとっかかりにして展開させていくということだった。
    ゆきちゃんがおどりだす。空気を動かす音の中、躰で考えているような実験を繰り返しているような、途切れた時間が羅列されていくような感じだった。

    おどる
    最初、ゆきちゃんの躰は平面的というかシルエットで見えていた。冷たい床に張り付いているほんの僅かに透ける黒いシルエット。輪郭線の際からは外の真っ白い光が眩しく広がっている。映像を見ているような、遠いところのものを観ているような感じだった。
    ただじっと見つめていると、
    サワサワサワサワササササザワザザザーーーーー
    耳元を風が吹き抜けた
    チュチュチュッ  チュピーーーチュチュピーー
    ゆきちゃんつぶつぶになる
    ザワワワワワワワワワワワー
    ピーポーピーポーピーーーポーーーーー
    あえいうえおあっおーーザワワワワワワーーー
    わたしもバランバラン粉々つぶつぶ砕けていく
    グワーーーーーーーーーーーーン
    グワーーーーーーーーーーーーーーーーン
    ゆきちゃんがつぶつぶになってわたしと混ざっていく
    わたしもつぶつぶ、声も救急車の音も冷たい床も閉ざされた窓も白い光も
    バランバランつぶつぶ全部混ざっていく
    境目がどんどん消えていく
    会議室も区民センターもおおきな木も森も流れる雲も
    大きな風になる
    ザザザザザザザザザザザザザアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    鼓動のバックンバックンもつぶつぶに吸い込まれまたどこかから聞こえてくる
    ああまっしろ

    ぷつっ
    チックタックチックタック
    いつものゆきちゃんが床の上に立っている
    眉をひそめ時計を覗く
    終わっちゃった。びっくりした。

    びっくりした。
    なんだったんだ。
    またあそこにいきたい。

    オッタンタには行かなかったけど、私はこの日の感覚を繰り返し繰り返し引き出しては味わう。引き出しているうちに違うものにどんどん変わっていっているのだろうけど、やっぱり思い出す。思い出すと泣けてくる。

    ありがとう。ゆきちゃん‼️













  • 本日、2015年5月15日(金)
    sutadio80 ottantaにて
    ❶21:00〜 ❷22:00〜
    ¥1000  1d.
    レコード係員:ロビー☆カマタ、STS、鳴子こけし
    蒲田のおどり:吉田由紀子

    おどりってなに?なんでおどるの?
    ゆきちゃんをみて!
    みつづけて!






  • 湯河原から春の風が届きました
    DMより




    染織家 花ちゃんの個展です

    青山 八木 にて
    2015年3月17日(火)〜21日(土)
    午後12時〜午後7時

    真鶴の絶景を望む
    花ちゃんのいう“アジト”の中で
    眈々と向かい織り上げた反物
    楽しみです‼️





  • 『わたし』2015
    青木三都子
    『モナ・リザ』2014
    青木三都子


    遠く見知らぬどなたかの温もりに触れられたような、
    幸せな気持ちになりました。

    ありがとうございました!


    喜多里加作 お雛様

    青木三都子 コラージュ

    喜多里加

    間宮香織 ガラス

    間宮香織 ガラス  お雛様

    (会場風景写真‥間宮香織)






    カフェでごゆっくりお寛ぎくださいね
    (作品写真…お客様Kさんより)


    2015年2月9日(月)15:00までです!

    ★無事終了いたしました!
    たくさんの方にご来場いただきました。
    ありがとうございました!